TOP > 教育旅行
生徒自身の手で知る、肌で感じる旅を お届けいたします。 企画立案からお手伝いいたします。
社会情勢や生活の変化に伴い、修学旅行自体の在り方が従来までのような「観る」だけの旅から、「触れる」旅へと変って来ているようです。訪れた土地の人々の生活や文化、あるいは政治に深くかかわるということが、学校の教科書で学んだことを掘り下げることにつながることを意味します。 東日観光では、実際に土に触れることで自然を、こけし作りなど伝統工芸に触れることで文化を、異国の仲間とのディスカッションで政治をといったように、「手で」「肌で」「心で」感じることができる旅をお届けできるようなプランづくりを心掛けています。 修学旅行で、生徒の皆さんが何を得ることができるのかどんなことをしたら、どこを訪れたら、楽しい思い出を残してあげられるか。そして安全も・・。先生方が頭を悩ます旅行地選びとコース設定。 修学旅行のポイントを熟知した東日観光が、先生方の目的に沿うよう企画立案の始めから、お手伝いさせていただきます。
「自然から学ぶ」をご提案いたします。 地元の人達とのふれあいを求める旅。
物の充足が得られ、個人での旅行もできる現代においては、修学旅行をいかに思い出深いものにするかが重要なテーマとなっています。東日観光では、景勝地や史跡といった観光地を訪れる旅に加えて、農作業を実際に行うことにより、得られる自然とのふれあいをといったものを通した「スキー修学旅行」を提案いたします。心の広がりを求める旅づくり。種々のプランを用意しております。 狭い狭いと言われている日本でも、北から南まで細長く走る国土の中には、言葉の違いをはじめ文化など様々な違い(驚き)があるものです。東日観光では、土地土地に息づく祭や慣習といったものにも触れ、生活や文化を身体で吸収するような旅づくりを目指しています。 人とのふれあいから生まれる社会性や自主性、そして心を広げるプランづくりを斬新な企画でお届けします。
余裕を持った旅行計画をおすすめいたします。 生徒自らによる旅づくりを...
修学旅行に限らず「旅」の格好のシーズンは春と秋です。ところが数年、この時期をちょっとずらしプランをたてる学校が増えています。その理由としては、「生徒の疲労を軽減する」「宿泊施設や足の確保にゆとりが持てる」「混雑を避け、じっくりと観察・行動ができる」などが主なようです。確かに、渋滞に巻き込まれて予定の行動がとれなかったり、交通機関の乗継ぎがスムーズにいかなかったりということがないためには、余裕のあるプランづくりは快適な旅行のための条件のひとつですね。東日観光では、安全でしかも確実な旅行計画のためにムリのないプランづくりをおすすめしています。 スケジュール設定で最近大きな比重を占める ようになっているのが、生徒自身がプランニングする「自由行動」の時間です。全生徒が同じ場所同じコースを見て回るのとは異なり、小さなグループに分かれ、自分たちでテーマを決めてそれに沿った行動をとる、つまり生徒の自主性を重んじた旅づくりといえます。 集団生活、人間関係づくりといったものの舞台が、学校という器から離れて、はじめて展開される修学旅行、そして小グループでの行動。
【お問合せ・ご予約は】

TEL:03-5148-1724  mail:honsha@tonichi.co.jp

お問合せフォーム

あぁ、懐かしの修学旅行をもう一度 『修学旅行リターンズ』

格安高速バス予約
格安高速バス予約